行政書士になった私

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2024年3月1日、行政書士として登録されました。

今まで、法人保険の営業で多くの企業経営者様とお話をさせていただく機会をいただきました。
法人保険は、会社が困ったとき、役に立ってくれるものです。
行政書士も、会社のちょっとした困りごとのとき役に立てるものだと思っています。

会社の社長は、常に前を見ています。

5年後にはこういう事業展開に…
今のうちにアレを導入して…
将来を考えると、今体制を変えないと…

そんなときに、その社長の求めるものを提供できて、事務的な業務を遂行できる、行政書士が私でありたい。

自賠責保険の請求も同じ思いです。
患者さんは、心を乱されることなく安心して治療ができる。
治療院は売り上げの安定につながる。治療することに集中できる。

Happyな未来に進むために、患者さんも治療院の先生も求める環境を提案して、事務的な業務は私が引き受ける。

行政書士としての業務経験はまだまだ少なく、あたふたしている毎日ですが、このあたふたを学びとして、毎日積み重ねていきたい。

そして、日々、あなたのかゆいところに手が届く行政書士に成長していきます。